2017.08.05

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【包帯パンツ軍団】山本尚貴さん

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スーパーフォーミュラ、GT、それぞれでトップグループに常にいる山本尚貴選手。HONDA所属。
彼の人柄はまぁ見ての通りです。食事に行くときは必ず送り迎えをしてくれます。あり得ない。
今日はNOBUさんに会いに行って、ある大きなサプライズがあって、ウキウキで帰るところ。

8月5日〜6日は富士スピードウエイでGTです。

優勝じゃ!!

 

2017.08.04

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「閃き」について

閃きとは・・・・。

「熱意が基本にあると、絶えず、寝ている間さえも考えるようになる、ぼくは寝る間も惜しんで仕事をしてきた。そうなると、不思議なもので、新しいことが浮かんでくるものだ。浮かばないとすれば、それは熱意が足りないことに他ならない。」

by 松下幸之助

なるほど!!

2017.04.04

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「学びて時に之を習う、亦た喜ばしからずや」

「学びて時に之を習う、亦た喜ばしからずや」
 
一度学べば、それでわかったような気になる。でも何度も復習して真の意味がわかってくる。これが体得というものである。体得する喜びこそ、学ぶことの真の喜びである。
 
(論語)
2017.01.23

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「SIDOⓇ」は生まれ変わります。

SIDOブランドをスタートして10年。

節目の年です。

ブランドをより強化するために、リブランディングをします。

再構築。

4月には発表したいと思います。

全てを一新して、グローバルで戦えるブランドにします。

レディスも強化します。

コンフォートを武器に今まできましたが、

これからはセクシーも組み入れていきます。

もちろんナチュラル志向が強い人のファンが多いので、

それも充実させます。

大きく変わるSIDOⓇお楽しみに。

 

 

2017.01.19

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【People】中野量太(映画監督)さん

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1973年7月27日生まれ。京都育ち。

大学卒業後、日本映画学校(現:日本映画大学)に入学し3年間映画作りの面白さに浸る。卒業制作『バンザイ人生まっ赤っ赤。』(00)が、日本映画学校今村昌平賞、TAMA NEW WAVEグランプリなどを受賞。

卒業後、映画の助監督やテレビのディレクターを経て、6年ぶりに撮った自主短編映画『ロケットパンチを君に!』(06)が、ひろしま映像展グランプリ、福井映画祭グランプリ、水戸短編映像祭準グランプリなどを含む7つの賞に輝く。

2008年、文化庁若手映画作家育成プロジェクト(ndjc)に選出され、35ミリフィルムで制作した短編映画『琥珀色のキラキラ』(08)が高い評価を得る。

2012年、自主長編映画『チチを撮りに』(12)を制作、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭にて日本人初の監督賞を受賞し、ベルリン国際映画祭を皮切りに各国の映画祭に招待され、国内外で14の賞に輝く。

2016年、秋、商業長編映画『湯を沸かすほどの熱い愛』の公開を控える。

独自の視点と感性で『家族』を描き続けている。

〜中野量太WEBより抜粋〜

 

2017.01.13

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世界一の技術とコラボ。

昨日は来客ラッシュでした。

大阪から、北陸から、東北から、アメリカから、プロ野球まで。

とにかく、話題満載。

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全てオモロイネタですが、まず、一つ。

世界一の技術力を持っている企業がある。

誰もが唯一無二と認める技術力。

まぁ、世界で活躍している企業です。

その技術をアレンジして欲しいと依頼があった。

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(ここまでしか見せられません。すぐ真似られるので)

 

「うちみたいな小さい企業より大手がいいでしょう。」

 

誰が考えても大手の方が間違いなく飛びつく技術。

「もちろん提案しました。でも、価格が合わなかったです。」

 

大手は販路が決まっているので、その販路に合わせた価格帯

でしか勝負できない。

一番高い百貨店で売れなければ、売るところが無いという事らしい。

そこで高いモノを売るなら付加価値を付けて

アイデアで話題性を持たせて、注目させる。

そうすれば、どこでも売れる。

で、ログインに持ってきたという事でした。

 

アイデアか・・・。

すぐ思いついた。

世界トップアスリート向け。

ハリウッド俳優向け。

それしかない。

徹底的に付加価値の高い凄いもんを作ったる!!

幸いな事にうちにはプロ野球選手、Jリーグ選手、などなど、

トップアスリートや俳優陣が大勢いる。

彼らにモニターになってもらい、意見を吸い上げて商品化できる。

それをやるしか無い。

 

ワクワクしてきた。

 

 

2017.01.07

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「さんまのまんま」に井上真央ちゃんが持って行ってくれた包帯パンツの神がかった秘話。

 

ある日、カリスマ足ツボ師のMattyさんから連絡があった。

「野木さん、真央ちゃんが「さんま」さんの番組にお土産で

包帯パンツを持って行きたいって言ってるけど、いくつか候補ありますか?」

 

きた〜!!!

 

そりゃ〜!!いくつもありますよ!!

って事で、選んで送る事になった。

でも、何も無いまま送るのは芸がない。

プランナーとしての意地を見せなければ。

そこでブレインに一斉メールをした。

(それならメールせず、自分で考えろよ)

 

アイデアをくれ〜!!

 

数分後、速攻で「Kuma」ちゃんから返事が。

 

「すべり知らず」

 

いくつかある中から「すべり知らず」を選んだ。

言葉はこれでいい。

デザインや。。。

イメージは「おそ松くん」のイヤミみたいなイメージ。

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この歯のイメージで何か作れないかなと。

で、速効で本田さんにSkype。

「え〜?!さんまさんの番組?!」

って事で、これも速効でデザインをあげてくれた。

それがこれ。

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まぁなんとパンツにも見えるし、出っ歯にも見えるし。

さすが、本田さん。

ただ、問題が。

放送まで10日しかない。

これをプリントするなんて事が間に合うか?

 

ところがここで「神が降りた第一弾!!」

たまたま、展示会で知り合ったプリント会社の営業の方が来られた。

「あっ!!丁度ええわ!!」

「実は・・・・」って事で事情を説明した。

「わかりました。3日でやってみます。」

「マジでっか?!」

速効でシールプリントを完成させてくれた。

一段落したとき、ふと思った。

 

「あれ?まんまちゃんのパンツ・・・」

 

サイズはわからない、しかも日程が間に合わない。。。。

 

あっ!!「神が降りた第二弾!!」

 

たまたま、スーパースポーツゼビオのキャラクターの熊用に

採寸したものがあった。

型紙はできている。

もし、サイズが合えば、裁断と縫製だけやから、3日あれば何とかなるかも。

で、Mattyさんにお願いして、まんまちゃんのサイズを調べて欲しい!と。

すると、フジテレビの関係者から連絡があり、ウエストサイズを教えてくれた。

 

220cm

 

そして、工場にある型紙のサイズを調べてもらった。

 

なんと!!230cm!!

少しの修正でいける!!!!

 

ってな事で、なんと10日間でさんまさん用のパンツ、まんまちゃん用のパンツ、

それぞれが完成した。

これが真央ちゃんから依頼があってから、10日で完成したという奇跡の話でした。

凄いでしょ?

神がかってると思いませんか?

という話でした〜!!

 

2017.01.06

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全く新しい通販の形態!!思いついた!!

今朝、歩きながら通勤している時にふと思いついた。

このままの状態で何がおもろいねん??

何か新しい事にチャレンジせんと、俺がおもろない。

ってな事を考えてたら、神が降りた。

日経MJでジャパネットたかたの高田さんが連載しているけど、

その中での苦労話がヒントになって、新しい制作方法が浮かんだ。

我々中小企業にとって制作費というのはなかなか捻出できない。

大企業との違いはその圧倒的な資金力。

投資もできないし、業務委託もできない。

だから、低い原価で納品して、通販各社が大きな利益を取る。

この構造を脱却しなければ、我々のような中小企業は生き残れない。

常に販売をしている会社が上に立つ。

 

これを脱却するための施策は我々が考えないとあかん。

で、そんな事を考えていたら、

 

「そうや!!」

 

思いついた。

全く新しい表現方法。

そして、iPhoneを中心とした手軽なスマホで制作が可能。

最近のアプリは凄い事ができる。

アプリを複数使いこなしてやると、ちょっと凄い事ができる。

アプリを良く知っていないと思いつかない組み合わせ。

自慢やないけど、俺、アプリのダウンロード数半端や無い。

それも全て使ってみる。

 

ちょっとだけの投資で全く新しい発信ができるかも。。。。

 

早速テストやってみます。

フランスにも行かないと・・・。

2017.01.05

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2017年「MAKE IT HAPPEN」

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オリンピックへ向けて本格的に準備をスタートしました。

そのスタートが「さんまのまんま」

井上真央ちゃんが提案してくれたお陰で、凄い反響。

今まで「何となく知ってる」っていうのが、

「あ!これか!!」って事になった。

というのが、あっちこっちのアスリートや著名人から

一度試してみたいという依頼があって渡してる。

その人たちが

「あ!!!!これや!!!」と追い打ち。

それで年始から

「●●●選手が社長に会いたいと言ってます。」

というようなメールと電話が次々と来た。

凄い反響。

本当に感謝です。

幸先良いスタートが切れた。

このチャンスを糧にして、新たな挑戦を次々としていきたいと思う。

立ち止まっていては何も生まれない。

常に挑戦あるのみ。

 

「 MAKE   IT  HAPPEN 」

 

これでいきます。

2017.01.02

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2017年1月2日「さんまのまんま」